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蚊 連 草

ゼラニウムとシトロネラ草のダブルパワーで
モスキートをシャットアウト!!
真夜中に突然に耳元にてブーンブーンの帽こ悩まされた経験はありませんか?
退治しようと灯をつけると、もういない
あきらめて灯を消すと、またやって来る....
イライラ寝不足の夜!!
 

嫌~な「蚊」にも苦手なものが...

  それは、「シトロネラ」の香り。レモン等に含まれる酸味のある香りなのです。

 
 
何故「蚊」は「シトロネラ」の香りが苦手なの?

  「蚊」は人間が吐く息(二酸化炭素)を察知して暗闇で人間の近くに寄ってきます。
  「シトロネラ」の香りはそんな「蚊」の二酸化炭素察知能力を低下させるのです。

 
 
蚊連草とは?

  遺伝学者ファンリーニ氏が長年の実験的異種交配により研究開発した植物です。
  ゼラニウム(ハーブ)とシトロネラ草(ハーブ)を交配しています。
  シトロネラ草に含まれる「シトロネラール」は蚊に対する忌避効果を持ち、
  さらに蚊の二酸化炭素(CO2)察知能力を低下させる効果があるといわれています

 
 
効果の目安

  概ね、高さ約20cm(鉢の上部より)/巾30cm(葉から葉)で10・(6帖の部屋)に1鉢です。

 
 
知っておいて欲しいこと

 ・蚊連草にも蚊はとまります。
   蚊をまったく寄せ付けないわけではありません。
   蚊連草にとまった蚊は、炭酸ガスを察知する能力が鈍り、刺しにくくなります。


 ・効果を期待するなら
   適度に剪定を繰り返し、たくさん新芽が出るよう保ちましょう。葉の枚数が効果に比例します



ハーブの苗
モスキートをシャット 
「蚊連草(カレンソウ・かれんそう)
9cmポット」



申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

 
初めてご利用の方へ(送料やお届け数量など)
苗が届いてから植付けまでの手順
センテッドゼラニウムの育て方について
栽培の基礎知識 コンパニオンプランツ
病気と害虫について 防虫ハーブ


「蚊連草」は、育種学者「テック・ファンリーニ氏」がチャイナグラス(シトロネラ草)とアフリカンゼラニウムを異種交配して開発しました。チャイナグラス(シトロネラ草)はシトロネラールと云う油を保持しており蚊に対しての忌避効果があります。
このシトロネラールの香りを、アフリカンゼラニウムとの交配でより香りを強くしています。香りは新芽が成長する過程で強く発生し、葉の枚数にも比例しますので上手に育成して下さい。日中は外に出し日光に当てて下さい。夕方水やりをすると香りが発生します。又、蚊連草を軽くゆらしても香りがでます。

注意:植物ですので成育の状態によって効果が薄れることがあります。

【規格】   黒色ビニール9cmポット

【特徴】
科名 フウロソウ科ヘラルゴニウム属 種類 多年草
開花時期 3月下旬~7月下旬 温度 非耐寒性
水やり 普通、乾燥気味 日当たり 日なた
土質 肥沃な土壌 草丈 100cm~150cm


【栽培のポイント】
蚊連草は以下の条件を満たすことにより成長が早く春にはかれんな花が咲きます。ボットやプランターは大きければ大きい程良く育ので植替えをお勧めします。夏場は緑濃く観賞用としても最適な蚊連草。植物なのでもちろん無害、地球に優しい商品です。人気のコンテナガーデン感覚で、あなたの夏を快適
なものにしてくれます。植替えの際は、水はけが良く空気をたくさん含む多孔質の用土を御使用下さい。植物なので生育の状態によって効果が薄れる事があります。


【給水】

水やりは、培土が乾いた時にたっぷり(鉢の底から水が流れ出る位)上げてください。

この植物は乾燥気味を好みますので、いつも湿った状態は避けるように注意してください。


【栽培温度】

成長最適温度は18℃~30℃

 ・10℃以下では成長は遅くなります。
 ・5℃以下、35℃以上でも耐えられますが、
   0℃以下、霜、凍結は避けてください。


【日照】

日当たりの良い場所に置いてください。
  (日中は外に出して日光に当ててください。)

 ・日照時間は長ければ長いほど、
   健全に育ちます。
 ・日光の強い時期や地域は日陰でも結構です。


【肥料】

肥料はバランスのとれたものが最適です。

・市販されている肥料で結構です。
・施肥時期は
  3月中旬~7月下旬、
  9月中旬~10月下旬
   2週~3週毎に2g~4g(鉢の大きさによる)